Category Archives: 婚活

10 結婚願望あるんだけどな… 「儚く散って」

こんにちは。結婚願望満タンのナナです。

何も進展しないまま私の恋の願望は儚く散りました…

トシさんが来月から札幌に転勤になると昨日兄から聞かされました。
しばしのお別れ会しようかって話もあったみたいですが、
かなり忙しいらしく流れてしまった模様。
おかげで再会もならず、辛い恋にピリオド。
私のこの結婚願望どうしてくれるの…?
ものすごく切ないです。
まだ親には結局話せてませんでしたが、思い切って今夜親に話してみました。
親にはだいぶ呆れられました。
何でこんなに近くに条件のいい人がいたのにアプローチの一つもできないの?って。
そんなの無理だよ!
まず兄の友達でしょ。
超気まずいじゃん。
しかもこんな私だってもう三十路。
恋に臆病なの。。。

でも今まで家族に言えなかったこの結婚願望。
親に好きな人がいるって言えたことで、
一気に気持ちがあふれだしました。
しかし札幌に転勤になると知った今、
いくら私の親でもどうにもできません。
もちろん兄には内緒の約束。
なんだかんだ言って、妹に優しい兄の事だから、
妹の気持ち知ったらきっとトシさんを困らせること言うかもしれないから。

親も同じ気持ち。
だから兄には秘密。

ただ今回のことがきっかけで私は真剣に婚活始めてみようかと思います。
とりあえず親に代理婚活お願いしました。
自分の仕事がひと段落ついたら私も積極的に婚活するつもりです。
今になって親のお節介がこんなにありがたいものかと身にしみて感じました。

違った形で結婚願望叶えるため。

9 結婚願望あるんだけどな… 「ますます結婚願望」

こんにちは。結婚願望満タンのナナです。
結婚願望満タンどころか結婚願望で押しつぶされそうです(@_@;)

なんとこの前兄に、新年会と称した近所飲みに誘われて
そこでトシさんと再会したんです!!

まさに私の結婚願望膨らませてる犯人。

他に中学時代の同級生という人も来てましたが見事皆様未婚!
でもトシさん以外は見えてません。
目を合わせるのも恥ずかしいよ~。

やはり話題は婚活。
特にうちの親は他の親よりも頭の中婚活だらけだから、
兄も結構めんどくさがってるんです。
でもそんな兄自身、結婚願望はあるから
賢く親の婚活願望を利用してるみたいです。
なんて要領のいい兄(-_-;)

ただなかなか彼女ができない現状に、親に代理婚活お願いしてみようかとか言い出してます。
うちの親、もう妹の私には言ってるけど。
そんだけ親にとっては私の方が深刻なのかな?

そんなことより、
みんなと一緒ではありましたが、トシさんとの時間は本当にあっという間。
家に帰ってから、もっと話せばよかったとか、もっとアプローチすれば良かったって後悔ばかり。
だって、結局何も進展してないんだもん…

幸い兄にはまだ私の願望気付かれてない見たい。
でもその分結婚願望が止まらない。
苦しい今の状況。

すぐにうちのカフェにも新人さん決まったものの、
まだまだ新人であれこれ気が抜けない状況。
その分私も大変。
職友のマイちゃんとも全然話せてないな。
メールだけ。

親にだけでも言おうかな。
お節介な親だけど、結構相談乗ってくれるし…

8 結婚願望あるんだけどな… 「膨らむ結婚願望」

こんにちは。結婚願望満タンのナナです。

この季節、人肌恋しい願望たまりません((+_+))
結婚願望はいつにも増して膨れるばかり。
間違いなく兄の友達にヒトメボレしたからだ!

相変わらず親は婚活の話ばかりで、
もうめんどくさいから好きな人いるって言いたいけど、
そんなこと話したらまた親に根掘り葉掘り聞かれるし…
最近親が、「代理婚活」って言葉を覚えたらしく、
やたら私に代わって親が婚活しようか?って聞いてきますが
今ちょっと返事を濁してます。

というのも、この時期カフェは大忙し。
なのにバイトさんが二人もやめちゃって、私はもう死にそうなくらい働いてるんです。
かわいそう…
でも、恋してるせいか思ったより元気!(^^)!
兄はトシさん(私の好きな人)とあれ以来野球行ったり飲みに行ったりしてるらしく関係は続いてるみたい。
おかげで少しずつ情報も増えました。
ただその情報のおかげで私の結婚願望は膨れてます。
だって、トシさん、未婚彼女ナシだって言うんだもん!!

残念ながら私のことはさっぱり。
親はトシさんのこと昔から知ってるみたいなので、
トシさんと飲んできたと兄が言うと、すごく懐かしがってます。
「あのこ、まだ結婚してないの?」って、
他人の心配までしてます。
もともと転勤が多くて結婚願望あってもなかなか成就できないとか言ってたようです。

…そっかぁトシさん、結婚願望はあるんだぁ。

親にトシさんの代理婚活してほしいのが願望のナナでした(^^;)

7 結婚願望あるんだけどな… 「ヒトメボレ」

こんにちは。結婚願望満タンのナナです。

この前、うちの兄が中学時代の友人を実家に連れてきました。
来客なんて久々。
その日は親が外出中でたまたま仕事OFFだった私は親に代わってお茶出し。
すると不覚にも兄の友達に一目ぼれしちゃったんです!!

あり得ない。
どうしよう。

特に会話なし。
「こんにちは」と「どうぞ」「ありがとう」「ごゆっくり」のみ。

夜、兄に今日来ていた人、中学の時遊びに来たことある?って聞いたら、
二度くらい来たことあるけど私とは会ってないとのこと。
親もよく知ってるらしい。
え~私は知らなかったぁぁ。
もちろん、兄には心の内を明かしてません。
が、結婚願望の強い私は、もう妄想が止まりません。
あまり時間おいてあれこれ聞くのは余計おかしいので、
何んとなくを装って兄のところに情報収集。

そこで得られた情報。

彼は今郊外の会社で働いてて、たまたま実家に戻っていたところ近所でバッタリ。
今度ドームに野球観戦に行くということ。
野球観戦!私も一緒に行きたい!と思ったけど、
「ふ~ん。そうなんだ」って興味なさげに返事。

「あっそうそうあいつが、妹、気がきくねって誉めてたよ」ってさ。
うを~~私に関してのコメント!!
もっとなんかないの?可愛いとか、話したいとか?
と思ったけどそれ以上はないようです。
(-_-;)

この一連の一目ぼれ騒動。
銀座の結婚相談に行ってきた結婚願望MAXマイちゃんに報告。
久々の恋話で盛り上がっちゃいました!
この願望親にも言えません。

6 結婚願望あるんだけどな… 「兄婚活始動」

こんにちは、結婚願望満タンのナナです。

うちの兄の婚活が本格始動しました。
前にも結婚相談に行ったことはあったもののその後は全くその気配がなく、
思ったより結婚願望ないのかな?って思ったけど、
どうやらまた結婚願望が再燃したらしいのです。
親はというととかなり応援してます(-_-;)
最近はそろそろ孫の顔が見たいと言って、
やたらスーパーとかでちっちゃい子見ると、
うちもこんな子ほしいわぁ~とかまたプレッシャーかける始末。
娘としては、そりゃ親が元気なうちに孫の顔くらい見せたいし、
それが親孝行だろうとは思うけど、
だからと言って結婚相手は誰でもいいわけじゃないし。
結構複雑なのよ。
とりあえず、兄はエンジンかかったらしく、
最近はお見合いパーティー行くのが楽しいようです。

そっかぁお見合いパーティーかぁ。
と思った瞬間、パーティー会場で兄とバッティングしたらどうしようってふと考えたり(゜o゜)
あ~そんなのダメダメ!
いくらお互い結婚願望があっても、婚活内容までは見せられないでしょ!

とりあえず、バツイチ限定とか30代限定とか、
より確実性を狙ってるようなのでかなり本気モードっぽい。
親は早く彼女家に連れてこいってうるさいんです。
兄はそのたび、「まぁそう焦らないでよ」と親に言い聞かせてますが次の矛先は私。
「あんたもさ、女の子でおひとりさまの親の気持ち、少しは考えちょうだいよ」が始まります。

まぁ散々ネットでそんな記事見たので、
ちょっと切ない気持になったのは確か。
今は結婚願望あるのが唯一の言い訳になってるけど。

5 結婚願望あるんだけどな… 「代理婚活」

こんにちは、結婚願望満タンのナナです(^^)

私も職友マイちゃん見習って最近ネットとかで婚活情報調べてます。
結婚願望だけじゃゴールが全く見えないから。

たまたまうちの親は結婚願望の強い娘よりも結婚させたい願望が強いらしく、兄や私よりも真剣。
そんなおうち、他にあるのかなってふと疑問になりましたが、
意外と多いこと知りました。
代理人による結婚相談の記事です。

結婚しない息子、娘に代わって、親が婚活をする「代理婚活」が全国に広がっている。
「私達夫婦も老い先が短くなって来て居ります。
気懸かりなのは長男が、生涯独身を続けるのか?
私達がなくなって一人で死んで行く息子を想像すると、
居ても立っても居られません」
ネット上の悩み相談に2008年8月22日に書き込まれた内容だ。
有名大の大学院を出て、上場企業に勤めている35歳の息子が結婚する気配がないと心配している。
09年4月7日付け新潟日報
「親のやきもき『孫の顔を』と積極的 県外に代理見合いも参加」
と題する記事の中では、
同居している35歳の長女が結婚せず
「出産年齢を考えると、そろそろタイムリミット」
と焦る母親のコメントが紹介されている。
こうした「親心」をくみ取る形で、5年前から親同士の代理見合いをセッティングしている
「あなたのマリッジ オフィス・ナカノの中野正彦代表は、
「福岡を出て、東京や大阪などに就職したものの縁がない、
と親御さんからの相談が舞い込むようになったのが始まりです。
親は心配でたまらないんですよ」
という。